毎日、天気予報と気温を気にしながら、あちこちに出かけました。
二匹とも、写真を撮られることにも慣れて、私が携帯電話をポケットにしまうまでポーズをとり続けてくれます。通りがかった人からは「お利口ね」「可愛いね」と声をかけられることもしばしば。
写真を撮るつもりはなく、携帯電話がなってポケットから取り出しても、「写真撮るのね?」と道に座って笑顔を見せてくれるのはオデットです。プロのモデルやね。
盲導犬を引退したジュリとブラッキー、盲導犬繁殖犬を引退したオデットとの日記です。 サンキャッチャーが太陽光を虹に変えて部屋に運んでくれるように、私たち家族に幸せを運んでくれるワンコたちをブログのタイトルにしました。
毎日、天気予報と気温を気にしながら、あちこちに出かけました。
二匹とも、写真を撮られることにも慣れて、私が携帯電話をポケットにしまうまでポーズをとり続けてくれます。通りがかった人からは「お利口ね」「可愛いね」と声をかけられることもしばしば。
先日は長崎の雲仙に出かけました。地熱で作ったゆで卵を分けて食べて美味しかった!
| お姉ちゃんの足を枕に寝るオデット |
日中1度の風が冷たい日は、山の中に。木々に守られて、快適に散歩できました🎵
冬の間は、近所散歩もゆっくりですが、長く歩けます。
新しい年を迎えてはや半月。一日一日はゆっくりと過ぎてゆくのに、振り返ってみると月日が過ぎてます。今月でオデットは13歳と9ヶ月。ブラッキーは12歳と8ヶ月です。散歩で犬好きさんに話しかけられるのも「だいぶ、歳とってるね」と言われることが増えました。オデットの歩き方はのんびりゆっくり。時折、つまずいたり、後ろ足がおっとっととなることも増えました。
人のために仕事をして、こんなに純粋で一点の悪い考えもないようなワンコが、なぜ病気に苦しまなくてはいけないのか納得いかなくて、なぜ?なぜ?って答えは出ないけど考えてしまいます。